忍者ブログ
エバートン

20年目 9位
21年目 9位
22年目 11位

この3年間はまったく優勝争いに絡めない。ビッククラブが復活しているのに対しエバートンのほうが世代交代の時期だ。優勝争いはは毎年同じビッククラブ(マンU、チェルシー、アーセナル)でかなりマンネリ化している。新興勢力の出現を期待していのだがぜんぜん強くならない。この辺もう少し下克上が起こるような仕様にしてもらいたい。

さて、エバートンは23年目を迎えた。さすが、昨季11位だと本腰を入れて補強せねば。レートはいつの間にか800台切ってるし。こりゃ、ヤバイ。以前、FIFAMはチームの強さがレートで表していて良いと書いたが悪い面もある。レートの数字でリーグ戦をやる前からだいたいの結果が予想出来てしまう。優勝を狙うなら最低レート850ぐらいは必要で800台を切ったらその時点で優勝する確率はゼロに等しいことを意味する。数字で表してなんでも分かるというのも良し悪しだと思う。

PR
エバートン

17年目 6位
18年目 8位
19年目 11位
この3年間は上位に食い込めなかった。エバートンの戦力は落ちてないのになぜか上位クラブに勝てない。おかしいぞ。調べるとプレミアにはチームレート900以上存在しなかったはずなのにアーセナルとチェルシーが900超え。なんだいつの間にか強くなってるじゃん。マンUはまだおとなしく眠っているがアーセナルとチェルシーはマンUより早めに主力選手の入れ替えが起こり世代交代が進んでいた。はやくも「他クラブが弱くなるのを待つ」作戦の効力が切れたみたい(笑)

スペインのほうを覗くと、バルサが優勝。バルサもお目覚めのようです。やっぱり、ビッククラブは優秀な選手が集まるようになってますね。しかもそういう選手はいくらお金があっても引き抜けません。弱体化させるのは難しい。かつてCMをプレイしていた頃、レアルマドリードがスキャンダルではなく弱体化して2部に降格したのを目撃したのですがそういった現象はFIFAMでは起こりそうもないです。

これだけ成績が落ちても理事会から解任される気配なし。FMだと確実に解任なんですけど。FIFAMは解任に関してはゆるいのでじっくり遊べます。

エバートン

まとめて、
14年目 優勝
15年目 7位
16年目 優勝
エバートンが強くなっている訳でなく他のビッククラブが軒並み戦力ダウンしてる。マンUなんかもうチームレート820ぐらいで並のクラブになっている。いま900以上のクラブは存在しない。これはイングランドだけのことではなくスペインも同じだ。スペインの絶対王者のバルサは850ぐらい。ここ数年リーグ優勝から遠ざかっている。ちなみに、エバートンのチームレートは850ぐらいをずーとキープし続けている。

時間が経過すればするほど人間プレイヤーのほうが長期的な視野で補強するから有利に展開していきます。CPUクラブは無駄な補強が多く見られる。弱小クラブでプレイする場合の攻略法は「他のクラブが弱くなるのを待つ」この作戦が確実だと思います。

財政面ではエバートンの資産が400億円。移籍資金100億円。使え切れません。

最近見た珍プレーはキーパーのトンネルがありました。なんでもないゴロが来てキーパーがとるかと思ったらボールは股間を抜けていきました(笑)。あと、DFが思いっきりボールに対し空振りして転倒とか。FIFAMのほうが選手の動きに笑えます。

きのう、録画しておいたマンU-リバプール戦を見た。ルーニーの2発で決着がついた。いや、ルーニー切れまくってましたね。ゲーム内のルーニーも手がつけられないぐらいの怪物くんでしたが、本物もすごいんだなと実感しました。
エバートン

13年目 5位
戦力的に整いつつある。2年連続して上位で終えた。一方のマンUは8位。力は逆転した。
エバートン

12年目 4位
12年目は予想以上の出来。他クラブが弱体化してるからでしょう。

そんでもって、朗報が届いた。13年目にしてついに、マンUのルーニー殿下が引退してくれました。ありがとうございます。マンUのチームレートは急落。850ぐらい。

そして、13年目の開幕戦はそのマンUと対決。ルーニーのいないマンUなど恐ることはない。
結果は、3-0の圧勝。やっぱり、確実にマンUは弱くなってます。
 HOME | 1  2  3